Past Ginowan Event: VOL 20

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壺屋の魅力:「壺屋の十のツボ」ってなに?

BY WAKANA TAKAESU
@ VOL 20 ON NOV 04, 2017

沖縄の古き良き姿が今も残るこの壺屋の魅力:「壺屋の十の壺(ツボ)」について語る。

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壺屋焼に対する思いと窯元の継承

BY IKENO SACHIO
@ VOL 20 ON NOV 04, 2017

祖先の業、二代目仁王の意思:壺屋焼の素朴さ温かさを今に継ぐ、努力と進化について語る。

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壺屋という地の重要性:歴史と風水の観点から景観のあり方を考える

BY KOJI SANTO
@ VOL 20 ON NOV 04, 2017

壺屋の地を、歴史と湧水の観点から景観を考えることについて語る。

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大好きな壺屋に想いを寄せて

BY MUTSU KAMIZATO
@ VOL 20 ON NOV 04, 2017

勝手に壺屋を応援する、「壺屋ファンクラブ」を通じて私の好きな壺屋について語る。

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壷屋焼物博物館の設計にあたって:展示と設計の分担と共同のあり方

BY YOSHIKAZU MAKISHI
@ VOL 20 ON NOV 04, 2017

壷屋焼物博物館の設計にあたって「展示設計と建築設計の分担と共同の在り方に
ついて」を問われ、次のように答えた。――展示設計は、博→物→館へとソフト
からハードにアプローチし、建築設計は、館→物→博へとハードからソフトにア
プローチする――焼物博物館の完成によって、「登り窯」に火が付くことを期待
している。

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旗頭と壺屋の変遷について

BY MUTSU KAMIZATO
@ VOL 20 ON NOV 04, 2017

旗頭と壷屋の関わりと変遷について語る。

Maki Nishimura
consultant in Ginowan
Ikeno Sachio
Potter in naha
Yoshikazu Makishi
Architect, studio DAP in Naha
koji santo
sign planner, a2sign in urasoe
藍子 糸洲
tsuboya fan club in naha